築120年古民家リフォーム㉝

屋根の下地づくりと配管作業

屋根の下地として、杉の野地板を張っていきます。

見えなくなってしまう部分ではありますが、決して手抜きは致しません!

古民家らしい雰囲気を大切にしたかったので、合板は使わずに

ナチュラルな杉板を使ってテイストを合わせました。

屋根下の一階部分では、二週間後に浴室とトイレが使用できるように

設備屋さんが配管作業に精を出してくれました。

いつもありがとうございます!

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